【塗装職人PR動画】自分の腕で未来を掴め! 塗装職人にならないか?

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こちらの動画は塗装職人の魅力を伝えるためにアステックペイントが制作した動画です。
職人不足に悩んでいる・塗装職人の採用を行いたい、という塗装会社様は、ぜひ動画を積極的にご活用ください。

活用例:自社WEBサイトへリンクを貼るなど

塗装職人の現在

住宅リフォームの増加に伴い、中でもその需要度を増しているのが「外壁や屋根を塗装する職人たち」。 しかし、マーケットの拡大とは裏腹に、塗装業界は若手の人手不足に悩んでいるという。

宮嶋:はっきり言って、今ものすごいチャンス、今、頼むからやってくれ、というスタンスなんですよ。
これからの職人さんっていうのは、めちゃめちゃ多分、花形になってきます。

塗装と言っても、ただ塗るだけではない。

例えば、壁にピッタリの色を複数の塗料を混ぜ合わせて生み出していく技術や、壁の微妙な歪みを塗装によって綺麗な平らにする技術、1度習得してしまえば、塗装業界において食いっぱぐれのない技術になるという。

宮嶋:やっぱり技術で給料が設定されますので、プロ野球選手もそうですよね。
やはりホームランが打てる。ピッチャーで良い投げられる。全くそれと同じことが多分言えると思うんですよ。

塗装職人のきっかけ

千田:友達が塗装やってたんですよ。

森下:職人さんのあのユニフォームに少し憧れたんです。

福本:子供の頃から休みになるととその現場に行って遊んでたっていうような感じでした。

中山:自分で塗ったりしていくうちに楽しくなってくるんですね。
1日があっという間に過ぎて、自分に合ってるのがペンキ屋かな。

昔から塗装の世界には数々の伝説を持つ職人たちがいた。

千田:すごい職人さんがいて、その方が塗ると、下に塗料が垂れるっていうのを見たことなかったんですよ。いくら探しても、下の周りにその人が刷毛で塗った後にないんですよね。塗装屋って、すごいんだって思ったのが、その時初めてですね。

宮嶋:フリーハンドで息を止めるんですけど、止めながら一手を集中してぱっとこう終わるんですよ。
定規で、引いた方のごとく、真っすぐ塗られていました。あれは俺でもできません。

福本:黙々と乗ってる姿ですよね。刷毛とローラーをうまく使いながら早いスピードで綺麗に仕上げていく、と、見るとう、わかっこいいなっていう風に思ったんですよね。

塗装職人の未来

以前は20代半ばでも小僧と呼ばれていた塗装職人の世界。しかし、今では実力さえあれば若くても現場を任せられる時代になった。夢も大きく持ちやすくなった。

宮嶋:何か商売して、こう経営者になりたいというのを夢に見ていました。
中学校1年2年の時に将来社長になるぞなんて作文を書くぐらいで。
22歳の時、独立しました。

中山:7年ぐらい自分で自信を持って仕事をしてましたので。それを機に自分で始めてみようと、右も左も経営のことも全く分からないまま独立したっていうのは。

山本:20代でマイホームを持ちたいという夢があったとするならば、そのマイホームを持つために我々がどうサポートができるのかなりたい。
この20代で頑張った姿が、30代ではほんとに素敵な人生を送れるんだよ、ということを伝えていくことですね。

塗装職人のやりがい

森下:お家って、やっぱりその人の人生そのものなんだなと。人の人生に関わる仕事ができるっていうのは、貴重な体験ができる商売だなと。

福本:新築同様に蘇らせる。本当に私たちのお仕事っていうのは、お客様に感動を与えることができる。

庄嶋:嬉しい時にみんなで泣ける環境、というかですねま。私が会社の中で1番もしかしたら感動して泣いてるかもしれないんですが。

中山:社員というよりは仲間だと思ってるんで、全社員の家族の生活をですね。守っていくっていう責任があるので。
お客様の笑顔と同時に職人にも感動が生まれる。1つ、1つの現場に職人である誇りが持てる。
千田:1つ1つの作品を仕上げるっていう達成感。

宮嶋:外に出かける時なんかは必ずこう自分が塗った現場がそのわざわざそこを通り、道を遠回りして、実はここを塗ったんだよ、と誇りが持てるようになりたいです。

中山:夢希望を与えられる会社を絶対に作っていきます。

福本:笑顔と一生懸命差があればですねうまい職人になっていけるっていう風に思うんですね。

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