記事サイト:お役立ち情報が閲覧できます

Google検索でAP ONLINEの記事を優先表示できます(Google公式機能)

研磨材の粒度

工事・工法工具・備品 2022.12.14 (最終更新日:2023.11.13)

「研磨材の粒度」と同義語。
サンドペーパーなど研磨材の目の粗さの指標。#(シャープ)+数字で表され、数字が大きくなるほど粒子の大きさが小さくなり、研磨した際になめらかな表面になる。番手の大きさによって「粗目」「中目」「細目」「極細目」と4つのカテゴリに分けられる。
粗目は#40~#100、中目は#120~#240、細目は#320~#800の番手を指し、主に木工で使用される。
極細目は#1000~#2000の番手を指し、耐水ペーパーと呼ばれ、金属やセラミックスの研磨に使用される。

この記事が役に立ったら
Google検索でAP ONLINEの記事が優先表示されるようになります(Google公式機能)

記事カテゴリ

  • 塗装業界チャンネル
  • 営業活動レポート
  • 経営サポート
  • 塗装の現場から
  • 代表コラム
  • 製品紹介

弱溶剤だけに頼らない現場づくり、一緒に始めませんか。水性仕様への切り替えをメーカーがサポートします。

お問い合わせ
Close
1 Check
内容のご入力
2 Check
入力内容のご確認
3 Check
送信完了
ご担当者様名
必須
メールアドレス
必須
メールアドレス(確認用)
必須
お問い合わせ内容
必須