押えコンクリート

屋根建材工事・工法

「保護コンクリート」と同義語。
アスファルト防水層を熱、紫外線や衝撃、摩耗から保護し、浮き上がりなどを防ぐ目的で防水層の上に打設するコンクリートのこと。通常のコンクリートよりも軽い軽量コンクリートを使用する場合もある。コンクリートの硬化収縮によるひび割れに対応するため、3m間隔で伸縮調整目地を設置する。

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