「工事・工法」に一致する用語:628件
-
補修塗り
工事・工法塗装 塗装の現場から「タッチアップ」・「ダメ直し」・「ダメ拾い」と同義語。 塗装して仕上げた後、その塗膜に傷・汚れ・塗り残しなどがある際に、部分的に同じ塗料で補修塗りをすること。この作業方法によっては、色ムラや艶ムラが発生する場合もあるため […]
-
ダメ込み
工事・工法塗装 塗装の現場からダメ込みとは、外壁や屋根などの塗装工事において、ローラーでは塗りにくい・塗れない細かい部分や狭い部分を、あらかじめ刷毛(はけ)で塗っておく作業のこと。 塗装職人の現場用語(符丁)のひとつで、「ダメ(やり直し・塗 […]
-
配り塗り
工事・工法塗装 塗装の現場からローラーなどに塗装材を均一に含ませ、塗る範囲内全体に塗り広げる塗着工程のこと。 その直後に、平滑にしたり、凹凸模様にして整えて仕上げる。
-
ガラ
工事・工法産業廃棄物や建設廃材の総称のこと。アスファルト破片やコンクリートを砕いたもの、木の柱や杭の木切れなど色々なものを含む。ガラの処理は産業廃棄物として取り扱う。
-
ガラ袋
工事・工法工具・備品「ずた袋」と同義語。 建設廃材の回収や運搬、保管時に使われる袋のこと。一般的な素材はポリプロピレンでできている。
-
ずた袋
工事・工法工具・備品ずた袋とは、建設現場で発生する廃材の回収・運搬・保管に使われる袋のこと。「ガラ袋」とも呼ばれる同義語で、一般的にポリプロピレン製のものが広く使用されている。 どんな場面で使う? 塗装工事・外壁工事・解体工事などの建設現場 […]
-
塗り継ぎ
工事・工法塗装 塗装の現場から塗装工事の際に施工器具(ローラー、刷毛など)で塗装した箇所をオーバーラップするように僅かに塗り重ねることを言う。塗り残しがないように、重ねながら均一に近い塗膜を形成する。
-
どんつき
工事・工法道などの行きづまった所のことを指す。 突き当たりのこと。





